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オイル交換20%OFFカードの発行

新年1月6日(日曜日)から1ヶ月間開催します「エンジン洗浄TEREXSフェア」で

施工されたお客様にもれなく「次回オイル交換20%割引券」をお渡しいたします。

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●使い方●

次回のオイル交換時に2枚の割引券をご提出されれば20%割引。

1枚のご提出で10%の割引となります。残りの一枚をさらに次回10%の割引で使用が可能です。

期限はございませんが、提出が無ければサービスは受けられませんのでご注意を!

是非ともこの機会に「TEREXS+パワークラスターオイル」の性能をご体感ください。

間違いなく愛車の性能が向上いたします!




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サードレンジのオイル交換

以前、レンジニアスから持ち込まれたサードレンジ。TEREXSでエンジン洗浄のご依頼である。

その時は施工してパワークラスターのPROグレード注入したのだが、今回はレーシンググレードをご依頼いただいた。

オーナー様は「まずエンジン音が非常に静かになり、トルクがアップした」と話されていた。

実際そのクルマを目の前にしてみるとそのエンジン音の静かさに驚く。

さらに今まで8キロほどの高速燃費が10キロに伸びたとのこと。

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今回は期待を込めて前後のデフオイルも交換された。

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トランスファーオイルは調べてみたが成分が分からないので今回は見送ることに。

メーカーで調べてもらいパワークラスターで作ることにする。

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今回はレーシンググレードを選択されたが、ベースオイルはコンプレックスエステルを使用した高性能オイルだ。

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PROグレードより更にトルクフルな走りを実現できるオイルだ。

細分化したパワークラスターオイルは全ての内燃機関でその高いポテンシャルを発揮する。

是非とも体感していただきたいTEREXS+パワークラスターオイルである。

JEEP JKのオイル交換!

以前ブログでJKのオイル交換の記事を書いたのだけれど、まったく同じ色のJKがご来店されたのだ。

電話でのお問い合わせで「パワークラスターオイル」に交換してみたいと伝えられた。

聞いてみるとディフェンダーにお乗りのお客様がこのオイル良いから入れてみたら?と勧められたそうだ。

ちょうどその時に以前ブログで書いたJKの記事を見たらしく、同じ境遇で是非試してみたいと考えられたそうなのだ。

同じJKで走行距離もほとんど同じ。

今回はエンジンオイル交換だけではあるが、今後の変化がどうなるのか期待したい。

全てのオイルをパワークラスターオイルに交換した以前のJKはすこぶる好調で、

「高速道路で14.2km/1L」を記録しているのだ。

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四駆は燃費が悪いと諦めないでください(笑)

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抵抗値の少ないこのオイルにすれば、燃費向上をお約束できます。

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新車時からの交換は非常にオススメです!

走行5万キロ以上の個体であれば、TEREXSでエンジン洗浄してから注入すればその効果も体感できます。

是非一度お試しください。

組付用の特殊オイル添加剤

ツインランドで大変好評を頂いているパワークラスターオイル。

オイル分子の結束をバラバラにして浸透率が非常に高い、他のオイルとはまったく違う特殊オイルである。

そのパワークラスター社から新たな抵抗値を下げるアイテムが届いた。

これは金属を組み付ける時に初めに塗るオイルで、金属の表面に付着させることで、グリスなどの潤滑を高め、抵抗ロスをなくしてくれるのだ。

四駆の車両はギアで動力を伝えている部分が多い。

そのギアもオイルやグリスで金属の表面を守っているが、通常走行では抵抗となってしまう。

パワークラスター社のオイルはその抵抗値を下げる製品ばかりである。

エンジンオイル、デフオイル、トランスファーオイルとこの部分だけでも交換すればロスは低くなることは実証済みだ。

四駆の動力性能は欲しいが、燃費も向上させたいと思われる方は多いはず。

そこで今回はハブベアリングに添加する潤滑オイルを試してみたのだ。

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四駆の場合4箇所で各2個の合計8個のハブベアリングが使われている。

このベアリングの抵抗値が下がると燃費にそして立ち上がりの加速にも影響する。

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特殊オイル添加剤に漬けているベアリング。これによりベアリング自体の寿命も長くなる。

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そして最後に特殊オイル添加剤とグリスを混ぜ合わせたものでベアリングに押し込むのだ。

メーカー曰く「ホンダビートでこのオイル添加剤を付着させてから組み上げて、親指1本で押せる」そうである。

軽自動車であればそうなるが、重たい四駆は片腕1本で押せるかもしれない(笑)

燃費の悪い四駆の燃費改善へ向けてツインランドはパワークラスターオイルをご提供いたします。

組み上げたらテスト走行してきます。

結果はお楽しみに!




燃費向上!

先日、全てのオイルをパワークラスターに交換したジープJKアンリミテッド。

走行距離960キロほどの慣らしを終えての交換である。

新車から約千キロまででは平均燃費(高速・下道の混合)で7~8キロ台であった。

みんからやカタログデータを見てみると割りと良い燃費だ。

ご本人曰く「150キロまではあまり変化は感じなかったが、200キロを越えた辺りから燃費に変化がでた」と。

300キロ以上の走行距離になると平均燃費が10.7キロを記録したそうだ。

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平均燃費が10.7キロぐらいに変化した時のスピードメーター。

100キロを9.3Lで走れますよの意味である。

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こちらは高速走行が下道よりも多い場合。12.6キロの燃費を表示している。

写真は撮れていないが、この7.9と言う数字が高速走行していたら7の時があったと。

ほぼ高速走行だけの時に表示されている。

100キロを7Lで走行できますとなると、100÷7=14.2キロ/1L走るという表示である。

14.2キロという数字は驚きなのかもしれない。

比較するのクルマが無いのでなんとも言えないが、みんからで高速走行の燃費をみると

だいたい「10キロ」くらいと書かれている。

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パワークラスターオイルの特長として「分子の結束をバラバラ」とあるが、

正確には「ほぐして分子をバラバラに近い状態にしている」のである。

この技術を真似してくる他のオイルメーカーは無い。

この細分化されたオイル分子がオイルとしての役割を格段に向上させている。

通常のオイルの抵抗値より非常に低いため、吹け上がりは格段に上がるのだ。

そして、細分化されたオイルは内燃機関のありとあらゆる部分に入り込みやすい。

そのため入れてすぐ気がつくのは音が下がることである。

そして、抵抗値の少ないオイルはエンジンの吹け上がりを楽にさせ、

デフやトランスファーに入れてあげると転がり係数が上がるのだ。

理想とするエンジンオイルは「抵抗値が少なく、金属吸着率が高くて金属を守る」となる。

通常のオイルは金属への吸着率を求めるとエンジンの吹け上がりは悪くなるし、

デフなどのギアの抵抗値も高くなってしまう。

それは燃費を維持するだけで、向上させることは出来ない。

さらには、パワークラスターオイルの凄いところは

「使い続けるとエンジンの内圧を上げてくる」ことである。

内部コンプレッションが向上すれば「燃費、出力、トルク」が向上する。

同時にデフなどのオイルをパワークラスターにすると、転がり係数が上がり燃費もさらに向上するのだ。


読者の皆さん、今回入れたエンジンオイルは、パワークラスターのベーシックオイルです。

さらに上のオイルがご用意されていますので、

「もっと」と言われる方はレーシンググレードをオススメします!

このジープJKは次のオイル交換でレーシングを入れてみます。

さてどう変化するのか!非常に楽しみである。





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ツインランドの高松です! 
弊社はランドローバーをメインとした4×4のスペシャルショップです。クルマに関することや周辺情報、イベント報告などをツインランド流でお伝えしております。高松の独断と偏見食べ物情報もありますよ。決してナルシストではありません!

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