弊社お客様の作っているキャンプ場の新たな写真
以前より数回アップしているキャンプ場。
場所は富士宮市である。
火曜日の夜に愛車カラベルで車中泊を決行するために許可をとって行ってきたのだ。
家を出たのは8時過ぎ、着いたのは10時50分くらいか。
東名の集中工事を避けるため、中央道経由で河口湖ICで降り、下道を走ったのだ。

真っ暗な闇の中キャンプ場に到着。
お腹が空いて倒れそうなので、車の中で即席おでんを温める。
夫婦と文太とコンロの熱で車内は暖かい。ちゃんと換気しながらですが。
1時間もしないで眠気が・・・そして朝。
写真の通り朝霧がすごく、いい感じで神秘的な雰囲気。
キャンプ場オーナーもいないので、なんだか迷い込んだ感じ。
朝飯は昨晩の残り物を頂き、周辺の探検に出かけてみることに。

向かった先は白糸の滝。車で15分くらいかな?

500円の駐車場に止めて、文太と一緒に滝を見に行く。
平日の朝の8時半なので人気もまばら。マイナスイオンを吸収して、日帰り温泉へ向かう。

10時から20時まで営業している、「天母の湯」へ若干フライング気味に到着。
待っている間、地元の親父たちと話をする。平日は売店が営業していないのは残念。
富士山のパラジウム水を沸かしているので、正確には温泉では無いようだ。

どこにでもある温泉施設だが、サウナや露天風呂もあった。
1時間410円で利用可能。3時間が700円くらいで1日は1000円くらいであった。

そこから昼飯の買い出しへ。20分くらいで富士宮市の繁華街へ。
業務スーパーとなんとかと言うスーパーが併設されており、私たちはなんとかスーパーへ(笑)
普段は全く買うことが無い「和牛のステーキ」が半額のため購入した。
5年ぶりくらいの「美味しい肉」を味わった。
紅葉の中、しばし無言で美味しいものを頂く。
日が差してきてテンションも上がる。

赤、黄、緑、青空、白い雲のコントラストが素晴らしい。

オーナーがきたので、いろいろと施設を見せてもらった。
トイレと水場がほぼ出来上がってきていた。

このセンスはなかなか無いですよ、他のキャンプ場では・・・

こういうところの拘りが素敵である。


こちらは女性トイレの洗面台。キャンプ場のそれとは明らかに違う。

男性用のトイレもキャンプ場では無いな〜(笑)



本格的オープンは来年3月頃かな?
オーナー曰く「グループキャンプは時間的に規制します」との事だ。
1家族や少人数でのキャンプがメインのキャンプ場を目指している。
サイト数も少ないので、ガヤガヤはしない。
この素晴らしいキャンプ場を味わうには、人間の会話は最小限にして欲しいようだ。
オープン前だが体験すると、そんな気持ちにさせられる。
静かにキャンプを楽しむ人には最高の場所である。
もうしばらくお待ちください。
今度は葉っぱが落ちた木々の間から見える富士山をお見せします。
場所は富士宮市である。
火曜日の夜に愛車カラベルで車中泊を決行するために許可をとって行ってきたのだ。
家を出たのは8時過ぎ、着いたのは10時50分くらいか。
東名の集中工事を避けるため、中央道経由で河口湖ICで降り、下道を走ったのだ。

真っ暗な闇の中キャンプ場に到着。
お腹が空いて倒れそうなので、車の中で即席おでんを温める。
夫婦と文太とコンロの熱で車内は暖かい。ちゃんと換気しながらですが。
1時間もしないで眠気が・・・そして朝。
写真の通り朝霧がすごく、いい感じで神秘的な雰囲気。
キャンプ場オーナーもいないので、なんだか迷い込んだ感じ。
朝飯は昨晩の残り物を頂き、周辺の探検に出かけてみることに。

向かった先は白糸の滝。車で15分くらいかな?

500円の駐車場に止めて、文太と一緒に滝を見に行く。
平日の朝の8時半なので人気もまばら。マイナスイオンを吸収して、日帰り温泉へ向かう。

10時から20時まで営業している、「天母の湯」へ若干フライング気味に到着。
待っている間、地元の親父たちと話をする。平日は売店が営業していないのは残念。
富士山のパラジウム水を沸かしているので、正確には温泉では無いようだ。

どこにでもある温泉施設だが、サウナや露天風呂もあった。
1時間410円で利用可能。3時間が700円くらいで1日は1000円くらいであった。

そこから昼飯の買い出しへ。20分くらいで富士宮市の繁華街へ。
業務スーパーとなんとかと言うスーパーが併設されており、私たちはなんとかスーパーへ(笑)
普段は全く買うことが無い「和牛のステーキ」が半額のため購入した。
5年ぶりくらいの「美味しい肉」を味わった。
紅葉の中、しばし無言で美味しいものを頂く。
日が差してきてテンションも上がる。

赤、黄、緑、青空、白い雲のコントラストが素晴らしい。

オーナーがきたので、いろいろと施設を見せてもらった。
トイレと水場がほぼ出来上がってきていた。

このセンスはなかなか無いですよ、他のキャンプ場では・・・

こういうところの拘りが素敵である。


こちらは女性トイレの洗面台。キャンプ場のそれとは明らかに違う。

男性用のトイレもキャンプ場では無いな〜(笑)



本格的オープンは来年3月頃かな?
オーナー曰く「グループキャンプは時間的に規制します」との事だ。
1家族や少人数でのキャンプがメインのキャンプ場を目指している。
サイト数も少ないので、ガヤガヤはしない。
この素晴らしいキャンプ場を味わうには、人間の会話は最小限にして欲しいようだ。
オープン前だが体験すると、そんな気持ちにさせられる。
静かにキャンプを楽しむ人には最高の場所である。
もうしばらくお待ちください。
今度は葉っぱが落ちた木々の間から見える富士山をお見せします。
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